ニオイ防止に必須! 足の爪のケア方法

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コラム

ニオイ防止に必須! 足の爪のケア方法
ニオイ防止に必須! 足の爪のケア方法


秋から冬にかけては、ブーツなど湿気がこもりやすい靴を履くことが増えるので、足のニオイが気になりますよね。
靴を脱いだ瞬間に「足、臭いかも!?」とヒヤリとした経験がある人もいるのではないでしょうか。

実は、湿気がこもっている以外にも足のニオイの原因となっているものがあります。
それは、足の爪。

爪のケアをきちんと行っていないと、いくら靴やブーツの消臭をしていてもニオイが充満してしまうのです。
なぜ足の爪がニオイの原因になるのでしょうか?

足の爪は「アカ」が溜まりやすい!

足の爪は、手の爪より目に入らないので手入れを怠りがち。
手入れを怠ってしまった足の爪の間には、「アカ」が溜まっています。

爪のアカの元になっているのは古い皮脂や角質、汚れです。
このアカには雑菌が住みつきやすく、放置していると雑菌がどんどん増えてニオイを放つようになります。
その上から靴下やブーツを履けば、湿気がこもるのでさらに雑菌は繁殖しやすくなってしまうというわけです。

爪のアカをとるためには?
爪のアカをとるためには?

足の爪のアカを取るためには、こまめにケアするしかありません。
お風呂に入ったら爪と皮膚の間のすき間を丁寧に洗います。

しかし、爪のアカは目に見える黒っぽいものだけでなく、目に見えない白っぽいものもあります。
これを取り除かなければニオイの元は爪に残ったままになってしまいます。

ドラッグストアや100均に行くと、足の爪をケアする道具が販売されています。
爪ブラシやフットケア用スティックなどを使うと、足の爪に溜まっている目に見えないアカまで取り除くことができます。

専用のブラシでなくても、歯ブラシで代用しても良いでしょう。
使わなくなった歯ブラシで爪の間をブラッシングすると、清潔な状態を保つことができます。

特に、親指の爪の周りにはアカが溜まりやすいので、こまめにブラッシングするようにしましょう。

足の爪はこまめに切ろう!

足の爪にアカが溜まらないようにするためには、やはり爪をこまめに切るほかありません。
足の爪は、爪の先の白い部分が1ミリほど残っていれば十分です。

足の爪が伸びていないか日常的にチェックして、伸びっぱなしにしておかないようにしましょう。

足のニオイは、他人にも気づかれやすいです。
恥ずかしい思いをしないように、普段からきちんとケアしておくべきですね。

爪のアカをとって清潔にしておけば、水虫や肌荒れなどのトラブルからも足を守ることができますよ。

靴のほうはお任せください!

足の爪はキレイになりました。
では靴の中はどうでしょう。
日々、足を清潔にしていても、どうしても汗や老廃物は、靴の中に忘れていってしまいがち。
そしてこれらが原因となって、発生するのが……そう、あのイヤーなニオイです。

せっかく爪をケアして、足そのもののニオイは押さえられるようにできたのに、
また【あの靴】を履いて、足にニオイをつけてしまうのですか?

そんなアナタのお役に立ちます、リフレッシューズ!
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